丸井綜研

バイクとコンピュータで遊んでいるよ

病気療養中の猫


うちにいる猫が昨年後半からずっと病気療養中です。いろいろと検査をした結果、食物アレルギーによる皮膚の化膿だということが分かりました。その治療ストレスから併発したいくつかの症状も出ていて、数ヶ月ものあいだ(皮膚の弱い部分をなめて傷つけないように)襟をつけたままの生活です。今年に入ってから回復が早くなり、最近は皮膚の状態も良く、エサもたくさん食べ、動きも活発になってきたので、もうそろそろ襟卒業かもしれません。今日はホットカーペットの上でフリース毛布に包まれてうたた寝をしていました。